石井 幹子 デザイン 事務 所。 近田玲子デザイン事務所

【世界初のLED設置】五輪への道しるべに 改修完了の日本武道館でライトアップ点灯式開催

そして、今もなお新たな試みに挑戦する原動力は何なのだろうか。 多くのクリエイターが六本木に事務所を構えていることからもわかるとおり、私たちのような職業にとって、このあたりはたいへん住みよいところ。

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石井幹子

そして12月23日の点灯式は、マスコミ各社が押し寄せ、パリ市長、カトリック教会パリ司教が挨拶を述べる盛大なものでした。 そう気づいたんですね。 1968年、石井幹子テザイン事務所を設立。 著書『光が照らす未来-照明デザインの仕事』『LOVE THE LIGHT, LOVE THE LIFE 時空を超える光を創る』『新・陰翳礼讃』ほか。

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株式会社石井幹子デザイン事務所(東京都渋谷区)の企業情報詳細

といっても、新しいものばかりではなく、「港七福神」だとか古いものもそこそこ残っていますし、とてもいい街になってきたと思います。 たしかに表通りはきれいになったけれど、一本裏に入ればまだまだ。 雑多なものがたくさんあって、非常に親しみやすい、ある意味「田舎」だったんだと思います。 東京ゲートブリッジを手がけたときは、近くを通る船の関係者から「照明がまぶしくて航行の邪魔になるのではないか」と反対されました。 これをきっかけにして沖縄海洋博、東京タワー、レインボーブリッジなどに活躍の場を広げていく。 北米照明学会、国際照明デザイナー協会、東京都文化賞など国内外での受賞多数。 建築は建物そのものだけでも成り立ちますが、照明はそれだけでは成立しなくて、何か照射する"相手"がいないといけない。

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株式会社オカムラ|照明デザイナー 石井幹子氏、ローム株式会社、株式会社岡村製作所「次・オフィス ライティングシステム(THE Office Lighting System)」を共同開発

でも、とてもじゃないけれど街が明るすぎて、実現しませんでした。 「電気代は市から補助される」「照明が倒れても、火事にはならない」「照明を入れれば、街並み全体が美しく変わる」と説得すれば、ほとんどの人はわかってくれました。 ナイフとフォークの使い方、立ち居振る舞いなど、ごく基本的なことです。 この仕事をはじめたのは、若い頃にたまたま照明器具のデザインを手がけたことにさかのぼります。

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石井幹子(照明デザイナー): 情熱大陸

我々は、石井さんと同じくらいの純粋な志を持って日々の仕事に向き合えているだろうか。 照明器具からはじまって、だんだんだんだん広がっていって、ようやく都市に。 ただ器具だけではあまり広がりがないので、次に建築照明を学ぶためドイツへ。 「ママすごい、英語ができるんだ!」というのはありましたね。 石井リーサ明理さん モンパリインタビュー パリで活躍する素敵な方々にインタビューし、それぞれの「モンパリ」をお聞きします。

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【武道の精神を表現】大屋根葺き替えや練習道場新設 日本武道館増改修工事が竣工式を開催

光のメッセージプロジェクト 東日本大震災発生、タワーの下に太陽光パネルを設置し、その電力で大展望台にメッセージを描いた。 ファーストネームの明理はもちろん、セカンドネームのリーサも照明デザイナーの母による命名です。 博物館 - 平成館、 - クリエイト神戸() - -• 北米照明学会会員、国際照明デザイナー協会特別会員(Fellow)。 そこで私は、海外のデザイン誌に掲載されていたフィンランドの照明器具デザイナーに、手製の作品集と手紙を送りました。 日本のみならずアメリカ、ヨーロッパ、中近東、東南アジアの各地で活躍。 また、建築物としての正確な図面は残っておらず簡単なスケッチがあるだけでしたので、現地で光を当ててみる夜間のテストが続きました。 このライトアップをプロデュースしている方は「石井幹子」さんといいまして 世界的に有名な方です。

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